【バットグリップテープ】
選ぶポイントは、耐久性・フィット感(ウェット感)・グリップ感(デコボコ感)でしょう。素材で分けると、主流は、
◎牛革製:耐久性に優れている(フィット感は少ない)
◎ポリウレタン製:フィット感に優れている。(耐久性は弱い)
シンタロウが使用しているのは、デコボコでフィット感のあるポリウレタン製。でも、次に巻き替えるのは、「当分、試合ないし」ということで、耐久性重視で牛革製で。
左から、
チャリティーオークションでGETした、YG矢野謙治選手のRawllingsバット、
Rawllings金属バット(グリップテープ変えないと)、
Hi-Gold木製バット(テーピング巻き)、
テレビのプレゼントで当選した、Bu時代の中村紀洋選手使用のNikeマスコットバット、
>エンドにテーピング。手首への配慮のためだったかと。
Hi-Goldマスコットバット(テーピング巻き)
>テーピングはむかーし、メジャーのKen Griffey Jr.がしているの見て、自分でやってみたら、しっくりきて。
ちなみに、シンタロウは左打者なので、グリップテープは逆巻き(時計回り)にしてますが、あまり関係ないみたい。(バッティンググラブしちゃうし)
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